「大河内高原カクレ畑ログハウス村」は、兵庫県の多自然移住推進事業の支援を受け、地域との調和を前提として、都市住民が田舎で暮らしを楽しむ「多自然居住」の場として整備しました。

地場産材を活かす

弊社は、長年にわたってこの地域で「木」と向き合って仕事をしています。 そんな「木」の持つ長所と短所を知り尽くしていると言っても過言ではないと自負しております。 今回、「カクレ畑ログハウス村」を分譲販売するにあたり、地元の山で育った杉やヒノキ等の木材を利用し、伐採から製材・加工まで自社で管理した製品を建築用材として使用しています。 地元の木材を利用することは、地域の森林利用価値を高め、地域活性化を促して「山」が本来持っているさまざまな機能が回復することによって、生活環境を育む重要な取り組みと考えています。

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快適な暮らし

木材には、部屋を湿りすぎず、乾きすぎない体に快適な湿調作用があります。部屋の湿度が高くなると湿気を吸い、低くなると放出するからです。

環境にやさしい

木々はCO2を吸収し、枯れると微生物によって分解 されCO2を放出します。木材を利用すれば、CO2 の放出は防がれ、地球環境にも貢献できます。

あたたかくする

木の細胞がその中に空気の層を作り、その結果、木材には高い断熱効果があります。木をふんだんに使った家は見た目もあったかです。

肌に柔らかい

木材は、適度の弾力性があり、これは細胞が作る空 気のためで、足の負担が少ないです。また吸湿性が 高く素足でもサラッと歩けます。

やすらぐ香り

木の持つ精油成分には、気持ちをリラックスさせてくれる働きがあります。また、桧の精油成分には、香りの効果に加えカビやダニを予防します。

健康生活の基本をつくる

新築の家、マンションで建材や防虫・防蟻剤等によ りアレルギーなどが発症した話を聞くことがありま す。天然材は、体を健康にする力があります。

間取りと区画

カクレ畑周辺の見所と施設

秋の砥峰高原

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エルビレッジ

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冬の峰山高原

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公立神崎総合病院

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長谷ダム

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長谷小学校

ホテル モンテ・ローザ

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神河中学校

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神河町は、兵庫県のほぼ中央に位置するハート型の町です。
町の中心をJR播但線、国道312号、播但連絡道路(高速道路)が南北に縦断し、大阪・神戸・阪神間から1時間半圏内とアクセスも良好です。
高原と名水のまち神河町は、緑あふれるのどかな町で、公立神崎総合病院を中心に保険・福祉・医療も充実しています。
また、教育環境も整い、豊かな自然に囲まれながら子ども達ものびのびと生活しています。

交通アクセス

(自動車利用)

● 姫路バイパス(姫路JCT)
→播但連絡道路(神崎南IC)

●中国道(福崎IC)
→播但連絡道路(神崎南IC)

●山陽自動車道(姫路東IC)
→播但連絡道路(神崎南IC)

★神崎南ICから約12km

(公共交通利用)

●JR播但線「長谷駅」下車
→徒歩で約30分

●JR播但線「寺前駅」下車
→コミュニティバスで約20分

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